通関士勉強と映画と趣味のブログ

きびしい道でもゆっくり歩けば足跡が残る(by書道家・時重泰香)

オーズの各コンボソングがどの話で使われているか調べた

好き過ぎて2012年に調べたデータ

 

≪OP≫

「Anything Goes!」

48Aではバラードアレンジが流れます。DVD「ファイナルエピソード」では長いバージョンが聴けます。映画「MEGA MAX」では映司も歌っています。

 

≪ED(挿入歌)≫

【見方】

・「曲名」(歌手・コンボorバース):話数とパート

 

・「Regret nothing~Tighten Up~」(火野映司・タトバ):5B, 13B

あれだけタトバに変身しておきながら、2回しか使われていないのに驚きました。タトバはBGM「対決・グリード」か「変身・オーズ」を使うことのほうが多いです。

 

・「Got to keep it real」(火野映司・ガタキリバ):6B, ノブナガの野望, 16B

 

・「Ride on Right time」(火野映司・ラトラーター):7B, 9B, 10B, 15B, 40B, 42A, 45B

 

・「Sun goes up」(火野映司・サゴーゾ):12B

 

・「Time judgrd all」(火野映司×アンク・タジャドル):20B, 22B, 23A, 25B, 28A, 48B

 

・「Shout out」(火野映司・シャウタ):MEGA MAX

なんと本編では使われていません。シャウタは24Aで初登場しますが、使われたのはなぜか「プトティラ・コンボ」なんです。25話からは鳥ヤミーが出てきてストーリーが緊迫してきたため、明るい曲調の「Shout out」が馴染まなかったのだと思います。東日本の津波への配慮もあり、シャウタはあまり活躍できませんでした。

 

・「POWER to TEARER」(火野映司&串田アキラ・プトティラ):36B, 44B

タトバと同様、2回しか使われていません。BGM「プトティラ・コンボ」を使うことのほうが多いです。

 

・「Reverse/Re:birth」(伊達明&後藤慎太郎・バース):38B, 46A, 47B