通関士勉強と映画と趣味のブログ

きびしい道でもゆっくり歩けば足跡が残る(by書道家・時重泰香)

ハロワで愛嬌リベンジ

どうも、ワリオです。

今日はハロワの認定日。コロナの影響による60日延長が正式に決まりました。

とてもありがたいです。

 

今日は8月21日のリベンジに挑戦してきました。

www.warriooorz.com

 

担当者さんが「おはよー!」といつも通りの明るいテンションで呼びに来てくださったのもあると思いますが、今日は自分の中では明るく元気に話せました。多分21日は夕方に行ったから、担当者さんも疲れていたんでしょう。

 

席に着くなり、「自転車で来た?さっき颯爽と走ってたでしょ。自転車乗るの上手いね!」と言われました。どうやら出勤途中に、ワリオがハロワの前の横断歩道で待っているのを見かけたようです。「自転車に乗るの上手いね」というのは、多分、助走つけずにペダルに左足を乗せてバランスをとって一瞬で乗ったことだと思うのですが、初めて言われました。普通はどうやって乗るものなんでしょう。

 

それはさておき、今日は、とにかく合格、求人があるかはタイミングという話、ワリオの頭と担当者さんのしゃべりを分け合えたらいいのにねという話、人を傷つけることを言わないなら、さんまさんみたいに、あまり気にせずしゃべればいいという話をされました。

 

ワリオもさんまさんが好きです。さんまさんはよく「俺は~と思うけどなぁ」みたいな言い方をしていると思うんですが、「俺は」をつけるのはとても大事だと思います。相手の意見を全否定していないからです。人を傷つけにくい言い方です。だからさんまさんはいっぱいしゃべるのに、相手の良さを引き出して場を盛り上げることができるんだと思います。