通関士勉強と映画と趣味のブログ

きびしい道でもゆっくり歩けば足跡が残る(by書道家・時重泰香)

孤独死の部屋のミニチュアを独学で作る遺品整理人 小島美羽さん

今朝台所にゴミ箱を捨てにリビングに行ったら、両親が見ていた「あさイチ」でちょうど小島美羽さんのことをやり始めました。

実は昨日から自殺した後の世界について調べていたので、これも何かの縁かなと思ったので調べてみました。

 

孤独死の特殊清掃は想像以上に壮絶な現場だと分かりました。

警察官や解剖医はどれだけ悲惨な光景を見ているのか…

慣れって恐ろしいですね。

東日本大震災の後、生き残った人は、溝とかに死体がはまっているのを見たときも、「あ、死んでる」くらいにしか思わなくなったと聞きます。

本当に辛く悲しいとき、脳は麻痺するようにできているようです。

 

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この下は小島美羽さんのことではないですが、特殊清掃業者さんが書いた記事です。

ヒートショックの恐ろしさがよく分かります。

www.gomiyashiki.tokyo

 

www.clean-next.jp

 

 

 

www.wastelandadventure.com

 

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www.oshimaland.co.jp

 

次は特殊清掃・遺品整理のラストクリーニングという業者さんのホームページより。

死体は映ってないですが、あった場所の染みや風呂の水のモザイクなし写真なので、覚悟して見てください。

※閲覧注意

ネット上の孤独死画像を分かりやすく、まとめてみました

急増している孤独死と特殊清掃の悲しい実態を現場のプロが語る

心理的瑕疵物件とは|実際に住んでみた人の体験談と基礎知識