通関士勉強と映画と趣味のブログ

きびしい道でもゆっくり歩けば足跡が残る(by書道家・時重泰香)

本物の占い師に仕事運を鑑定してもらって通関士を目指す決心がついた

昨日、この占い師さんに仕事運を占ってもらいに広島に行ってきました。

15種類の占術と経営コンサルタントの経験を活かしてアドバイスをしている男性占い師です。優しい笑顔でした。

鑑定のおかげで通関士を目指す決心がつきました。

www.uranai-hanataba.com

 

氏名、生年月日、簡単な職歴を伝えました。

最初の職業が化学の公務員だと言うと、

「公務員は向かないので諦めてください」

とはっきり言われました。そうか、向かなかったのか…

 

【これまで上司と上手くいかなかった原因】

・上司より強い

・言ってもしょうがない人に対しても「あるべき論」が出る

・白黒つけたがる

 

【アドバイス】

・人間関係は建前の交換

・通じない人に正義を貫くとぶつかる

・正論は心にとめる

・本当のことを言ってはダメ

・人はそれぞれ抵抗感を持っている

・社会勉強しないといけない

・上司から嫌われないようにする

・嫌われたら損

・「ああ、そうですか」と言って聞いとけばいい

・弱いところをいかにカバーするか

・発達障害者はまず好かれないといけない

・笑顔の練習する(表情筋の引き上げ10回×3セット)

・言いたいこと、不満は帰ってノートに書いて破り捨てる

・忘れっぽいなら、仕事日記をつけ反省し、注意されたことを忘れないようにする

・そもそも上司とは合わないものだ、自分の責任じゃない、と思うようにする

・今年は職業安定運がある

・本当は独りでやる仕事がいい

・人がやらないことをやる

(例:殺人現場の虫の研究、折り紙の研究、世界の土の研究、さかなクン)

・極端な話、転々としてもいいからやってみて、落ち着ける場所を探してみる

・通関士まずやってみる

・向いてるかどうかはやってみないと分からない

・人と関係するんじゃなくて、何か独自の世界を築くとトップになれる

・仕事の運気はある

・希望はあるので希望を掘り出す

・毎日勉強して自信をつける

・今年は基礎固めで一生懸命必死に勉強したら、来年からグンと上がる

・ここで頑張らないといけないときに頑張る

・紆余曲折してたどり着く、回り道したけど

・上司に逆らっちゃダメ、本音で言っちゃダメ、ニコニコだけでいい

・つい情熱を入れてしまうから逆らってしまう

・でも柔軟性(思っていることと違うことを言える、心と口が違うこと)は持ってる

・特に人間関係は注意

 

・強さは母と祖母(同居する母の実母)から受け継いでいる

・元々は母と同じく明るいのに、中身がまだ入ってない

・母から明るさを学び、中身を充実させる

 

・父に褒められてこなかったのは、父自身も親からほめられたことがないから

・父はかわいそうな人

・父は強い母と祖母に委縮している

・父の味方になって色々聞いて教えてもらう

・父を救えるのはワリオしかいない

 

・黒や地味な色をやめ(この日は黒っぽい上下に灰色のコート)明るい服装に

・黒はトラウマを抱えた人が選ぶ色

・赤が似合う

・ピンクもストレス軽減にいい

 

・可能性はある、今年は基礎、来年はよくなる

・元気になる、自信をもつ、自分の世界を築く

・人間関係がうまくいくようになったら占いやカウンセリングを勉強していい

 

【おすすめの心理学本】

これまでワリオが上司と上手くいかないと加藤諦三さんの本を読んできたことを伝えると、「加藤諦三の本が一番いい」と褒められました。

 

【おすすめ本】

『親に壊された心の治し方』

『「座りすぎ」が寿命を縮める』